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深谷市 Y様

我が家は、テレビや雑誌を見るのをはじめ、子育て真っ最中ならではのオープンな間取り…。 イメージを膨らませ過ぎてしまったのか?(笑)
週末になると、主人と二人、当時幼稚園と一歳の二人の子供を連れて、毎週のように熊谷の 事務所で打ち合わせをさせてもらっていました。

それが当り前の週末の過ごし方になっていて、家が建て終わった時には子供にも 「今日はおうちの相談ないの?」なんて言われ、なんだか寂しささえ感じられました。 長い日には、午前中から夜7時過ぎまで。バッグの中には、おにぎり、おやつに水筒。 哺乳瓶は取れていましたが、おむつにおしりふき。二人分の上下一式の着替え。まるで 昨日の事のようです。

でも、お世話になったお陰で本当に納得のいく家を建てる事ができ、感謝の気持ちでいっぱいです。 悩みたいだけ悩ませてもらいました。 迷いたいだけ迷わせてもらいました。 こうしたい、ああしたい、たくさん言わせてもらいました。

ダイヤ創建の皆様、こんな我が家をいつもあたたかく受け入れて下さり、見守って下さりありが とうございました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
余談になりますが、主人は建築士の資格は持っていないのですが、家の間取りを方眼紙にひけるようになり、坪数まで出せるようになっていましたよ(笑)

そして皆さん、想像してみてくださいね…!
なぜ当時、年長5歳の男の子と1歳の女の子が、一緒に何時間もの打ち合わせに事務所へ行き、飽きずに待っていられるか。それは…
 『どんなにあたたかい人達が家作りをしてくれているのかという事を…☆』

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